治験モニター高収入

治験モニター参加募集!カンタン無料登録!

治験モニター募集

 

実績多数の治験モニター参加者募集プログラムは
全国の治験案件を多数紹介しています!

 

モニター参加者の方の負担は完全無料で、治験に参加していただくと
高額な謝礼金が支払われます

 

健康な方はもちろん、生活習慣病や特有の疾患等を持っていても
参加可能な治験案件もあります!
また、入院・通院・長期・短期の治験案件だけでなく、
土日等の副業としても参加できる案件も紹介してもらえます!

 

治験に初めて参加する方でも、安心、丁寧なサポートで案内してくれます。

 

モニターに登録すると、医薬品や健康食品、化粧品の治験案内がメールに届きます!
好きな案件、興味のある案件のみに応募できますので、
焦らずゆっくり探すこともできます。

 

募集案件の実績!

 

さらに、非公開案件の募集が多数あります!!
登録無料ですので、まずはお気軽にご登録下さい。

 

治験モニター無料登録はこちらから

https://service.xenoglossy.jp

そもそも治験モニターって危険じゃないの?

治験モニターって聞くと、危険・怪しいといった印象がありませんか?
治験は国から薬として承認を受けるために行う臨床試験のことをいい、新しく開発された薬の人での
有効性や安全性などを確認します。
治験で得られたデータを国が審査して、病気の治療に必要で、安全に使っていけると
承認されたものが、薬になります。

 

治験はあくまで参加するする本人の自由意志に基づいて行われるが、
治験モニターに参加した場合のメリットとしては、治験内容や医療機関の
体制などによって多少違いがあります!

 

治験モニターのメリット

 

これまでによい薬がなかった場合、新しい治験を受けるチャンスがある

 

 

 

経験豊富な治験担当医師による診察をうけることができる

 

 

 

一般の診察に比べて、より精密に検査ができるため、自身の病気の

状態なども詳しく知ることができる

 

 

治験薬の費用や治験薬の服用、注射などの検査費用は支払う必要がない

 

 

 

治験モニターは、次の世代により良い薬を残すために協力するという社会貢献もでき
さらに、高額な謝礼金も支払われます!

 

 

治験モニターのデメリット

 

  1. もしかしたら副作用が出るかもしれない
  2. 治験薬に有効性が見られない可能性ががあるかもしれない
  3. 治験モニターになると色々守らないといけない注意事項がある
  4. かかりつけ医でない違う病院に通う場合がある

 

 

メリットとデメリットを比べて治験モニターに参加するかは、あくまでも参加する本人の自由ですので
十分検討して判断してください!

 

 

∇メリットとデメリットを踏まえた上で治験モニターに参加の方はこちらから∇

 

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